TKBcal
会計年度を軸に15か月を見渡せる、年間表示特化のカレンダーアプリ。
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Chromeで「不審なファイル」と表示される場合があります。
これは新規配布直後のZIPで表示されることがある警告です。配布元がこのサイト(tkbtk.com)であることと、ファイル名が「TKBcal_*.zip」であることを確認できれば、そのまま保存して問題ありません。
対応OS macOS Tahoe 26以降
チップ Apple Silicon
配布形式 ZIP
概要
// overviewTKBcalは、月めくり操作を減らして中長期の見通しを立てるための年間カレンダーです。 画面幅に応じたスケール調整で、1画面に複数か月を読みやすく表示します。
祝日データはオンラインAPIから取得し、ユーザー定義の休日も追加・削除可能。 今日の日付・当月の強調表示とツールチップで、年間表示でも現在地を見失いにくくしています。
Specifications
対応OSmacOS Tahoe 26以降
対応チップApple Silicon
言語日本語
配布形式ZIP
ライセンスFreeware
主な機能
// features会計年度ベース15か月表示
4〜9月は前年度1〜3月、10〜3月は翌年度4〜6月を補完し、年間前後の流れまで確認できます。
祝日APIの自動取得
holidays-jp APIから祝日データを読み込み、年度をまたぐ祝日確認をすばやく行えます。
ユーザー休日の登録
任意の日付に休日名を付けて追加・削除可能。社内休業日や独自イベント管理に対応。
今日と当月の強調表示
当月枠をハイライトし、当日は背景色と枠線で表示。年間表示でも現在日を追いやすくします。
日付ツールチップ
日付セルにマウスオーバーすると曜日・祝日名・今日情報を表示し、詳細確認がしやすい設計です。
ウィンドウ幅連動スケーリング
フォントとセルサイズを幅に合わせて動的に調整し、拡大縮小時もレイアウトを維持します。
リリースノート
// changelogIMPROVED証明書を更新
NEW月表示の形式を設定で選べるようになりました(日本語/英語/日本語+英語)
NEWアプリ内から自動アップデートできるようになりました(Sparkle)
NEWメニューの「TKBcalについて」の下に「アップデートを確認...」を追加
NEW設定画面(⌘,)から自動確認の切り替えと手動確認ができます
FIXEDDebug版からRelease版へ切り替えた際に、ユーザー休日設定が消える問題を修正
IMPROVED旧保存先の休日設定を初回起動時に自動移行する処理を追加
NEWReleaseビルドを公開(TKBcal_1.0.9.zip)
IMPROVEDTeam変更
IMPROVED画面サイズ変更時の日付間の空白を調整し可読性を向上
README
// cat README.md$ cat README.md
# TKBcal
1年分のカレンダーを1画面で見渡せる、macOS用の年間カレンダーアプリです。
## インストール
- 上部の「ZIPをダウンロード」からファイルを取得
- ZIPを展開し、TKBcal.app を Applications フォルダへ移動
- ユーザー休日を登録する場合は日付セルをクリックして名称を入力
## 動作環境
- macOS Tahoe 26以降
- Apple Silicon 搭載Mac(Intel Mac非対応)
## ライセンス
Freeware — 個人・商用問わず無料でご利用いただけます。
## 詳細ドキュメント
各機能の詳細な説明はこちら: https://tkbtk.com/wiki/doku.php?id=tkbcal
## フィードバック
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